ganmen

>>公開は終了しました<<

顔面神経麻痺は、治療することが出来ない「不治の病」と言われています。

ステロイドの点滴やビタミン剤を使うことで、一時的には良くなったように
感じられても、時間が経つと、以前の麻痺状態に戻ってしまうのです。

このため、現在より顔面麻痺の症状が進行しないように対症療法が行われる
ことが一般的ですが、麻痺症状を解決するのではなく、顔面神経麻痺と一生
付き合うことが前提
となっているです。

ステロイドの点滴やビタミン剤を一生使い続けるという選択肢もありますが
無料で受けられるわけではありませんし、通院に必要となる時間も考えると
結構なロスになるものです。

これでは、希望もなければ、ますます醜くなる自分の顔を見て絶望するしか
ないといった状況で、暗い未来しか思い浮かばなくなるというのも当然の話
でしょう。

しかし、東京都国分寺市にある国立(くにたち)おざわ鍼灸・整骨院院長で
はり・きゅう・柔道整復師の小沢国寛さんによると、「響鍼点(きょうしん
てん)」療法を行うと、あなた自身で改善することが可能
だといいます。

響鍼点治療とは、小沢国寛さんが商標登録した独自の治療法のことですから
一般的な用語ではありませんし、あなたが知らなくても当然です。

それでは、響鍼点とは、いったいなんでしょうか?

響鍼点とは、「鍼治療による独特な響き感覚により脳が目には見えない痛み
の発生点を認知する事が出来る真の疼痛発生点」のことをさすそうです。

この響鍼点に直接アプローチを行うことで、顔面神経麻痺を解消していくと
いうわけですが、素人でもできるように、小沢国寛さんが手順を一工夫した
のが小沢式顔面神経麻痺改善プログラムというわけです。