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吃音・どもりは一生治らないので、どもりが生じても困らないようにする
ための適切な付き合い方を身につけることが重要
などと、もっともらしい
理論を持ちだして説明する人がいます。

しかし、「そもそもの前提から根本的に間違えている」というのは、中村
しょうさんです。

中村さんも、どもり・吃音に悩まされていただけでなく、誤った治療法や
ニセ理論、嘘の話に振り回されて苦労した一人です。

正しい方法に巡り会えたからこそ、どもり・吃音を克服することができ、
今は中小企業専門のコンサルタントとして活躍しています。

吃音・どもりは最短6週間、長くても3ヶ月以内には改善できると中村さん
は断言します。

その自信は、いったいどこから来ているのでしょうか?
300名以上のどもり・吃音で悩む人々を解消してきたという実績です。

それも、ある日、急に、どもり・吃音が解消されたというわけではなく、
気がついたら、どもり・吃音が気にならなくなったというのです。

どもり方を忘れたといった方がいいかもしれない状態になるというわけで
すが、半信半疑ではないでしょうか?

中村さんによると、吃音の正体は「人間の認識システム」だといいます。

「認識」と言っても、意識的に気にしなければいいといった話ではなく、
潜在意識によって無意識のうちにコントロールされてしまうがために改善
することが難しい
というわけです。

吃音を治そうと思って、吃音・どもりを意識するほど、潜在意識から強い
コントロールが行われるようになり、かえって逆効果になるのです。

このため、潜在意識を書き換えることが吃音・どもりを改善するための近道
だといえるのです。

しかし、潜在意識を書き換えるというのは、精神力や考え方を変える程度
では実践できません。

あなたが今まで生きてきた長年の経験や知識が積み重なったものですから
通常であれば、生活習慣を変えるように、長期間にわたって、変化し続け
なければ、潜在意識の書き換えはできません。

そこで、役立つのが最新の脳科学であるNLPです。
NLP自体は複雑であり、習得するまでには手間と時間がかかるのですが、
中村さんが、より短期間で効果のある方法を発見しました。