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いつまでたっても消える様子もない口内炎に悩まされていませんか?

口内炎になると、食べ物を口の中に入れた途端に、痛みを感じるのではない
でしょうか?

特に、辛いものを口の中に入れたりすると、あっという間に、口の中を針で
刺されたかのような痛みが走るものです。

その上、口内炎が悪化すると、口を動かすだけでも痛みが走ったり、常に口
の中に痛みを感じて集中できなくなったり、ストレスを感じるようになって
くるものです。

さらには、口内炎の数も1個だけではなく、2個、3個といった具合に増えて
いき、10個以上できている
というケースもあるといいます。

あなたの場合は、どうですか?

口内炎を治すためには、患部にステロイドの塗り薬などを使って炎症を抑え
ながら、ビタミン剤や食べ物で栄養補給をするというのが一般的です。

口内炎自体は命に関わる病気でもありませんから、病院に行ってもまともに
相手にされることはありません。

「あほな患者だな」と医師は半ば小馬鹿にしながら、まともな診察もせずに
ステロイドの塗り薬とビタミン剤を処方して終わりです。

中には、レーザー治療で口内炎自体を焼いてしまうという治療をする医者も
いるそうですが、完治するわけではなく、新たに口内炎が出来ただけだった
というケースも少なくありません。

つまり、全く意味が無いのです。

しかし、アスカ鍼灸院の福辻鋭記さんは、医者が見捨てた患者さんの叫びに
誠意を持って対応するために、色々と調べた結果、重度の口内炎であっても
3日間で完治させてしまう方法を見つけることに成功しました。

福辻さんによると、「胃の具合が悪いと口内炎が起こる」というのです。

胃がんや胃潰瘍という可能性もありますが、胃の働きが低下しているという
可能性のほうがはるかに高いでしょう。

胃の働きが低下している状態で、胃に高い負荷をかけるビタミン剤や栄養価
の高い食事をするというのは、非常に愚かな話だとも言っています。