cnms

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あなたは、以下のような頚性神経筋症候群(CNMS)の症状に悩まされて
いませんか?

  • 首筋が凝り固まっている
  • めまい
  • 吐き気
  • 恒常的な頭痛
  • 疲労感が常にある
  • 身体がだるい
  • ゆううつ

もちろん、このような症状があれば必ずCNMSだというわけではありません
し、医師がCNMSであるという診断をすることが珍しいというのが現状です
から、原因不明であるとか、他の病気と誤診するケースが多いのです。

それ以前に、頸性神経筋症候群(CNMS)という名称は東京脳神経センター
の理事長で脳神経外科医の松井孝嘉氏が発案した名称であり、医学会では
認められていません。

つまり、CNMSという病名は医学部では習いませんし、エセ医学の眉唾もの
だという医者もいる
ぐらいです。

糖尿病治療として、低糖質食や炭水化物の摂取を止める糖質制限食が注目
されていますが、日本糖尿病学会が公式見解として否定するのと似ている
かもしれません。

さて、中央線国立駅から北に歩いた所にある、国立おざわ鍼灸・整骨院の
小沢国寛さんによると、この頚性神経筋症候群(CNMS)を自宅で解消する
ことは可能
だといいます。

頚性神経筋症候群に効果のあるポイントに働きかけることにより、短期間
で根本的に症状を解消できるというのです。

CNMSに効果のあるポイントというと、どうしても首のコリが注目されがち
ですが、表面的にコリや筋肉をほぐすだけでは効果が薄く、首の奥へ働き
かける事が重要だといいます。

そのために不可欠なのが、響鍼点です。